コタキナバルのマングローブ林で海外青年協力隊員が行っている環境プログラムに参加します。また、絶滅危惧種に指定されているボルネオの動物を保護している施設を現地学芸員とともに見学します。
少数民族ティドン族の暮らすダガット村にホームステイし、動植物とともに生きていく村の伝統生活を体験します。自然との共生とはどのようなことかを考えることができるでしょう。
熱帯雨林の伐採という「開発」はいまだに続いています。そんな中、少数民族が生活を続けることが保護区を存続し、伐採を食い止める役割を担っています。
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ボルネオエコツアーのポイントボルネオエコツアーのポイント少数民族の村でエコ生活ホームステイ先の家族や村人との生活は、協力しあうことや自然とともに生きることの大切さを教えてくれるでしょう。ニッパヤシの工芸品作り、リバークルーズ途中の山菜取り、川えび取りなどが楽しめます。 熱帯雨林の自然を満喫珍しい動植物・さわやかな空気・夜空、どれをとっても、すばらしい自然体験となることでしょう。
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